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  <title>pchelper</title>
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  <description>＜ご近所の＞ＰＣヘルパーブログ</description>
  <lastBuildDate>Tue, 13 May 2014 00:31:34 GMT</lastBuildDate>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>Windows8及びWindows8.1をご利用中の皆様へ</title>
    <description>
    <![CDATA[Windows8及びWindows8.1をご利用中の皆様 Windows8の最新バージョンがWindows8.1UPDATEと言うものだと言う事をご存知ですか？ しかも、このWindows8.1UPDATEというバージョンに更新しておかないと、６月１０日以降の修正プログラムが入手（適用）できなくなります！！ 自動更新にしていいれば、基本的にWindows8.1UPDATEになっているはずなのですが、もしなっていない場合は、速やかにWindowsUpDateを行い、Windows8.1UPDATEに更新をしてください。 自分が利用しているWindows8がどのバージョンか分からない場合、スタート画面の右上に電源マーク（&Phi;に似たマーク）が表示されていればそれはWindows8.1UPDATEになっている事を示します。 ６月１０日までに必ず行ってくださいね！]]>
    </description>
    <category>豆情報</category>
    <link>http://pchelper.blog-fps.com/%E8%B1%86%E6%83%85%E5%A0%B1/windows8%E5%8F%8A%E3%81%B3windows8.1%E3%82%92%E3%81%94%E5%88%A9%E7%94%A8%E4%B8%AD%E3%81%AE%E7%9A%86%E6%A7%98%E3%81%B8</link>
    <pubDate>Tue, 13 May 2014 00:31:34 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>Windows8.1でどうしてもやりたい起動と終了の２つの事　＋α</title>
    <description>
    <![CDATA[Windows８．１へのバージョンアップが行われしばらく経ちますが、Windows８も含めどうしてもやりたい２つの事があり、その処理をしたのでご紹介します。<br />
まず１つ目は「シャットダウン」を簡単にする方法！ Windows８の場合はスタート画面（タイル様の画面）でチャームと言われる画面右端に現れるものを表示して、設定を選び（なぜ設定なのか未だに納得は行かないけど）、電源を選び、シャットダウンを選ぶと言うなんとも面倒くさい手順でシャットダウンを行わせてくる。<br />
もちろん、電源スイッチを押すという方法もありますが。。。<br />
Windows８．１になると、その方法の他にスタートボタン（個人的にはスタートボタン＜もどき＞）の所で右クリックして、シャットダウンまたはサインアウトからシャットダウンを選ぶ方法もあります。 いずれにしても、Windows7までの操作に慣れてきている方にとっては「面倒」でしかない手順です。 <br />
そこで、１つの回避策としてシャットダウンのショートカットを作成し、さらにスタートにピン留めすることでシャットダウンを簡単に行えるようになります。<br />
<br />
手順は以下の通りです。<br />
<br />
１．新規作成からショートカットを選択 <img src="//pchelper.blog-fps.com/File/data3.jpg" alt="" /><br />
<br />
２．「shutdown /s /t 0」と入力 <img src="//pchelper.blog-fps.com/File/data4.jpg" alt="" /> <br />
３．ショートカットの名前を分かりやすいもの「たとえば：シャットダウン」にする <img src="//pchelper.blog-fps.com/File/data5.jpg" alt="" /> もう少し見やすくしたい時には、アイコンの変更を行う。<br />
<br />
４．アイコンの上で右クリックして「スタートにピン留め」を選択する <img src="//pchelper.blog-fps.com/File/data6.jpg" alt="" /> <br />
すると、スタート画面のタイルに今作成したショートカットのタイルが作成されます。<br />
それをクリック（タップ）すると即シャットダウンが始まります。<br />
<br />
<br />
次に起動後にスタート画面（タイルの画面）ではなく、デスクトップ画面になってほしいという場合の方法です。<br />
<br />
１．タスクバー部分で右クリックします <img src="//pchelper.blog-fps.com/File/data1.jpg" alt="" /> プロパティを選択し、ナビゲーションタブを選択します<br />
<br />
２．ナビゲーションタブのスタート画面枠内の「サイン時または・・・デスクトップに移動する」にチェックを入れます <img src="//pchelper.blog-fps.com/File/data2.jpg" alt="" /><br />
これはWindows８．１で追加された機能なので、Windows８を利用している場合は、フリーソフトを使ったり、レジストリを変更するという方法で一応は対応可能です（ただし一般ユーザーがレジストリをいじる事はお勧めしません）<br />
<br />
<br />
メールについて<br />
Windows８（８．１）のスタート画面（タイル画面）にあるメールはPOPサーバーを使うメールには対応していません。 利用しているプロバイダのメールが「POP」にしか対応していない場合は、OfficeについているOutlookを使うか、Liveメールをダウンロードして使うか、別ブランドのメールを使う必要があります。]]>
    </description>
    <category>豆情報</category>
    <link>http://pchelper.blog-fps.com/%E8%B1%86%E6%83%85%E5%A0%B1/windows8.1%E3%81%A7%E3%81%A9%E3%81%86%E3%81%97%E3%81%A6%E3%82%82%E3%82%84%E3%82%8A%E3%81%9F%E3%81%84%E8%B5%B7%E5%8B%95%E3%81%A8%E7%B5%82%E4%BA%86%E3%81%AE</link>
    <pubDate>Wed, 08 Jan 2014 03:18:16 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>WindowsXPサポート終了（来年４月９日）買い替え検討しませんか？</title>
    <description>
    <![CDATA[久しぶりにブログとして投稿します。<br />
<br />
　皆さんもご存じの通り、来年（２０１４年）４月９日をもってマイクロソフト社はWindowsXP及びOffice2003等の延長サポートを終了します。<br />
　これによって、その後脆弱性（欠陥部分）が発見されてもマイクロソフトは対応しません。<br />
　もちろん、このサポートが終了したからといってWindowsXPやOffice2003が使えなくなる訳ではありません。しかし、ウィルスなどに対しては日々無防備な状態が拡大していくという事になります。<br />
　表現を変えると「舗装の補修をしない道路のように穴ぼこだらけの上を歩いている状態」です。つまり、いつ穴に落ちて怪我をしたり、自転車や車ではしっているとその穴にはまって動けなくなったり、乗り物を壊してしまうと言う状態になるという事です。<br />
<br />
　ここで、よくお客様が言う一言「別に仕事で使ってるわけじゃないから」です。<br />
　さて、本当に仕事で使っていなければ大丈夫でしょうか？<br />
　メールやっていませんか？　ショッピングやっていませんか？　年賀状の宛て名作成していませんか？　そこに記録されているデータが流出したり盗まれたりしたら大変な事になりませんか？<br />
　お友達に変なメールがたくさん来るようになったり、あなたのフリをしてメールを開かせ、ウィルスに感染させたり、詐欺の情報をあなたのフリをして流したりされるかもしれません。<br />
　ショッピングするときにカード情報入力していませんか？自分の住所は入れてますよね？<br />
　カードで勝手に買い物されたり、キャッシングされたり、勝手に着払いで買い物されたりしたら大変じゃないですか？<br />
　年賀状の宛て名、大切な人の個人情報ですよね？<br />
　それが盗まれて犯罪に使われたら大変じゃないですか？<br />
<br />
　さて、これでも「仕事で使っていないから関係ないでしょうか？」<br />
　そうなんです。仕事で使っていなくても、危険なパソコンを使い続けることは決してよくは無いんです。<br />
　<br />
　ではどうするか？<br />
　これはもう「買い替え」するしかありません。<br />
<br />
　では、どんなパソコンを買えばいいのか？<br />
　量販店に行くととても良いパソコンを勧めてきます（勧められます）。<br />
　でも、インターネットで情報見たり、メールしたり、年賀状を作るのが殆どと言う人に、そんな良いパソコンが必要でしょうか？いいえ、必要ではありません。<br />
　量販店の人を悪く言うつもりはないですが、その人もいくらのパソコンを売ったかが成績なので、やはり良いものを売ろうとします。（仕方ありません）<br />
<br />
　そこで、ここ１～２か月お客様からの買い替えの要望も多いので、PCヘルパーにご依頼いただければどのように対応するかをご説明します。<br />
<br />
　まず<br />
　１．パソコンを何に使っているか確認します。<br />
　２．次に予算を確認します。<br />
　３．データの移行の有無や周辺機器、利用しているソフトウェアの確認をします。<br />
　４．１で確認した内容に応じて、必要十分なスペックを考えセレロン～i7までのCPUをベースに機種の選定をします。<br />
　５．お客様自身で購入又はネットを利用し注文し、到着後再度訪問して設定を行います。<br />
<br />
　一般的なお客様は、PCの設置設定、インターネット・メールの設定、プリンタの設定、データの移行、セキュリティソフトの設定が多いのですが、２万円～２．５万円の範囲で対応可能です。<br />
　つまり、買い替えの総予算から２．５万円程度引いた額がパソコン等の購入予算になる計算です。<br />
<br />
　総予算であるのが「８万円」「１０万円」「１２万円」「１５万円」と言う感じです。逆算すると、パソコン本体の価格は５．５万円～１２．５万円の範囲で選定を行うという形です。<br />
　もちろん、５．５万円の場合はCPUはセレロンかペンティアムになるでしょう。ただ、お客様の利用内容を考えるとそれで十分です。<br />
　１２．５万円の場合はCPUはi5～i7の選択ができます。i7が購入できる場合でも、そうせずにi5にしておいて、周辺機器にその費用を分けるという方法もあります。たとえばバックアップ用のHDDを購入したり、ついでにプリンタを買い替えたり等。<br />
<br />
　PCヘルパーでは、お客様に必要なものを可能な予算の範囲内で対応します。<br />
<br />
　その他、今であればタッチ操作が慣れていないのにWindows8を勧めるようなことは決してしません。（量販店に行くと、「指で簡単に操作ができる最新のパソコンですよ！」等と説明され、自分も簡単に操作できると思って、購入したけどどうしていいか分からない。結局マウスとキーボードだけで操作してるなんて人もいます。<br />
<br />
　自分に合った、無理のない予算での買い替えをお考えでしたらPCヘルパーにご相談ください。<br />
　４月ギリギリになると、希望のパソコンが入手困難になる可能性もありますので、買い替えをご検討の方は、お早目にご連絡ください。<br />
<br />
<br />
　千葉市及び隣接市への訪問サポートを行っています。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>ご案内</category>
    <link>http://pchelper.blog-fps.com/%E3%81%94%E6%A1%88%E5%86%85/20131216</link>
    <pubDate>Mon, 16 Dec 2013 13:27:18 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>２０１３年６月１２日のMSの更新プログラム適用後のエラー</title>
    <description>
    <![CDATA[２０１３年６月１２日にマイクロソフトから月例の更新プログラムの配信がありました。
その中の「KB２８３９２２９」を適用すると、再起動後に
WindowsVISTAでは真っ暗な画面でポインタ（矢印）のみ表示
WindowsXPではブルーパニック
になると言う症状を確認しました。

症状が出た後は、システムの復元で戻せますが、その後は、更新プログラムの非表示などをして適用されないようにする必要があるかと思います。

原因はKingosoft社の製品との競合のようです。
Kingsoft社から対応方法が公開されています。

http://www.kingsoft.jp/support/security/support_news/20130612
]]>
    </description>
    <category>ご案内</category>
    <link>http://pchelper.blog-fps.com/%E3%81%94%E6%A1%88%E5%86%85/%EF%BC%92%EF%BC%90%EF%BC%91%EF%BC%93%E5%B9%B4%EF%BC%96%E6%9C%88%EF%BC%91%EF%BC%92%E6%97%A5%E3%81%AEms%E3%81%AE%E6%9B%B4%E6%96%B0%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%A0%E9%81%A9%E7%94%A8%E5%BE%8C%E3%81%AE%E3%82%A8%E3%83%A9%E3%83%BC</link>
    <pubDate>Wed, 12 Jun 2013 09:03:55 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>Windows8インストールＰＣを　お試し貸し出ししようと思います。</title>
    <description>
    <![CDATA[現在パソコンの買い替えを考えている方
現在のＯＳをWindows8にアップグレードしようと考えている方

実はちょっと不安をお持ちではないでしょうか？

Windows8を使いこなせるかな？
このＰＣにWindows8入れて大丈夫かな？

と

そんな方に短期間（７～１０日）程度、Windows8の入ったＰＣをお貸しします。
同ＰＣはスペックはあまり高くありません。
また、タッチパネルでもありません。
ですので、タッチパネルではないＰＣでWindows8を使うとしたらこんな感じなのか！
ということを試していただくためのものと考えてください。

使ってみて、やっぱり使えそうに無い。。。
そう思ったときには、Windows7搭載のＰＣを選んだり、現在のＯＳのまま使うと言う選択が後悔無く出来るかと思います。
買い替え（追加購入）の際の機種選定等のサポートも別途行わせていただきます。

インストールされているのはWindows8をインストールすると自動的に入るソフトだけです。
ワードやエクセルも入っていません。
各アプリの切替や各種設定（無線ＬＡＮ等）、ダウンロードインストールなど、普段自分が使うであろう操作が問題なくできるかを試してみるためのものと考えてください。
※　インストールしたソフト（アプリ）にライセンスが関係する場合は、必ず適切な処理を行ってください。

量販店などで展示されているものを触ってみるのも良いですが、店員の売り込みが気になるという事もあるとおもいます。
自宅で触ってみたい方（千葉市及び隣接市限定）で有料にて貸し出しいたします。
価格は１０日以内で保証金込み８０００円で、返却いただく際に起動確認をさせていただき、問題なく起動が確認できた場合は５０００円をお返しします。（実質３０００円）
１０日を超えた場合は、１０日以内毎に２千円追加となります。
※　物理故障（起動しない、機器の破損等）を発生させた場合は、保証金の返却は行えません。
※　ウィルス、マルウェアに感染させた等の場合程度であれば、保証金はお返しします。

貸し出し時に行うご説明は電源スイッチの場所のみで、その他の操作に関しては説明は行いません。
ご自身で操作できるかを確認していただくのが目的の貸し出しですので、ご質問お受けしません。

この貸し出しの趣旨をご理解いただき、借りてみたい方はご連絡ください。
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    </description>
    <category>ご案内</category>
    <link>http://pchelper.blog-fps.com/%E3%81%94%E6%A1%88%E5%86%85/windows8%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%AB%EF%BC%B0%EF%BC%A3%E3%82%92%E3%80%80%E3%81%8A%E8%A9%A6%E3%81%97%E8%B2%B8%E3%81%97%E5%87%BA%E3%81%97%E3%81%97</link>
    <pubDate>Tue, 05 Feb 2013 09:16:17 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>Windows8　設定やトラブル対応します</title>
    <description>
    <![CDATA[千葉市及び近郊でパソコンの訪問サポートしてます
＜ご近所の＞ＰＣヘルパーです

Windows8　私自身も使ってみてますが、なかなか慣れないですね。
特に、タッチパネルではないＰＣに入れて使うとなると、本当に大変です。
単にホームページを見る、ブログを書く、そんな程度であれば大変ではありませんが、設定の変更や何かを作るとなると、結局は旧来の画面の状態になります。
特に大変なのが、パソコンの細かい設定を変更する場合等です。
以前から使っているプリンタ等の外付けの機器を利用しようとして接続しても、きちんとドライバが認識しているのかの確認がとても面倒。

ただ、良い点としては、結構WindowsXP時代のドライバでも利用できるものがあると言う事！
物によっては、ＶＩＳＴＡではうまく認識しなかったものが、Ｗｉｎ８では認識して利用できたりするものもありました。
もちろん逆に、ＶＩＳＴＡでは使えたものが、Ｗｉｎ８では使えないと言う物もありました。

とにかく、既存の機器を接続する前に、必ずそのメーカーのホームページで対応状況を確認し、未対応の物は接続をしない方がいいです。
もちろんソフトウェアに関しても同じで、未対応のものはインストールしてはいけません。
ドライバの削除（更新）の画面に行くのだけでも大変ですよ。

また、インストールしたソフトが次々とタイルの画面の右側に区分け無く追加されてゆくので、ソフトを一杯インストールした後だと、そのソフトを探すのが大変です。
さらに、旧来のデスクトップ風の画面に自動的にアイコンが出来ないものもあるので、そのアイコンをつくるのも理解できるまでわかりませんでした。

タイルの画面からデスクトップの画面に行くのは、デカイタイルがあるので簡単ですが、デスクトップの画面がからタイルの画面に行くのは結構大変です。
限られた特定の場所にマウスカーソル（矢印）を移動してやらないと出てきません。
また、デスクトップ画面にメニューが無いので、アイコンを作っていないと、いちいちタイルの画面に戻ってソフトを起動させなければいけません。

まぁ、このWindows8はタブレットＰＣなどを想定しているので、あまり複数のソフトを起動して使う事を考えていないのでしょうけど、面倒すぎます。
さらに、タイル画面からもし複数のソフトを起動している場合の切替ですが、旧来は画面下のタスクバーからすぐに起動できましたが、Ｗｉｎ８は画面の左端にマウスのカーソルを合わせる事でそのサムネイルのようなものが表示されます。
そのソフト（アプリ）を終わらせるには、そこで右クリックして終わらせると言う。。。

とにかく
ただ、ネットやメールをやる程度ならいいですが、もっと色々やりたい（やる）けど、スマートフォンやタブレットを使ったことが無い人は、まずは店頭でＷｉｎ８を触ってみて、自分のやりたいことができるか確認してから購入することをお勧めします。
そして、かならず「タッチパネル」対応のものを購入してください。
ちなみに、タッチパネルと言う事は、画面を触ります。
つまり、そこまで手を伸ばす必要があります。
画面の大きい物の場合、それだけ手を動かす範囲が大きくなりますので、それも覚悟の上で機種を選択してください。

]]>
    </description>
    <category>ご案内</category>
    <link>http://pchelper.blog-fps.com/%E3%81%94%E6%A1%88%E5%86%85/windows8%E3%80%80%E8%A8%AD%E5%AE%9A%E3%82%84%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%96%E3%83%AB%E5%AF%BE%E5%BF%9C%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%99</link>
    <pubDate>Tue, 15 Jan 2013 05:52:51 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>Windows8等の発売に関するご案内</title>
    <description>
    <![CDATA[１０月２６日にWindows8が発売となりました。
　しかしながら、まだ数多くのシステムが同ＯＳに対応しておりません。
　Ｗｅｂ上のサービスに関しても、ＩＥ１０への対応されていないサービスもあります。
　特に、行政のシステムは対応が遅れるのが一般的ですので、購入やバージョンアップをご検討されている方は十分ご注意ください。
　さらに、行政のシステムに限らず、民間のシステム（例えば株取引や銀行のシステム）も即時対応とは行かないはずです。
　また、Windows8はユーザーインターフェイス（ＵＩ）がこれまでのWindowsから大きく変貌を遂げています。
　話題のスマートフォンやタブレットＰＣ向けをメインと考えている構成になっているため、マウスのみの操作では苦労を強いられます。
　ご購入の際は、価格だけでなく、操作性を十分ご確認の上、画面タッチ操作の可能なものをご購入されることをお勧めします。
　逆に言いますと、現所有のＰＣ（タッチ操作ができないもの）へのインストールはお勧めしません。
　また、このWindows8はこれまでのものとは違い「ＲＴ版」というものが出ています。（主にタブレットＰＣです）
　このＲＴ版はこれまでのデスクトップＰＣやノートＰＣとはシステムが大きく違い、プリンター等のハードウェアに関してもそのまま使えない場合があります。
　それも踏まえ、事前に利用する目的で利用可能な環境になっているかを十分ご確認ください。
]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://pchelper.blog-fps.com/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/windows8%E7%AD%89%E3%81%AE%E7%99%BA%E5%A3%B2%E3%81%AB%E9%96%A2%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%94%E6%A1%88%E5%86%85</link>
    <pubDate>Fri, 26 Oct 2012 02:02:25 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>Microsoftからのメール？？（マイクロソフト使用条件についてとか？）</title>
    <description>
    <![CDATA[久しぶりに記載します。

本日私の有しているあるアドレスに
２０１２年１０月１９日から変更される、マイクロソフト使用条件に関するものというメールがきました。

確かに、２０１２年１０月１９日はマイクロソフトオフィスに関して、ちょっとした情報はありますが、「マイクロソフト使用条件」の変更と言う重要な情報について、ホームページ等では現時点で掲載がありません。

また、同メールにはマイクロソフト使用条件のところにリンクが貼られていますが、現在のマイクロソフトの使用条件のページのアドレスとはリンク先がちがいます。
ちなみに、正式なマイクロソフトの利用条件のアドレスは
http://www.microsoft.com/ja-jp/mscorp/legal/misc/cpyright.aspx
です。

さらに、ちなみにそのメールに貼られているリンク先は
http://email.microsoft.com/Key-992590●●●●●●●●●●●●●●●●
です。（クリックしてしまうといけないので、後半は●にしました）

このメールの情報が正しいのかどうかは現時点で不明ですので、とりあえずはメール内の各リンクはクリックしないことをお勧めします。
]]>
    </description>
    <category>豆情報</category>
    <link>http://pchelper.blog-fps.com/%E8%B1%86%E6%83%85%E5%A0%B1/microsoft%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%AE%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%83%AB%EF%BC%9F%EF%BC%9F%EF%BC%88%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%82%BD%E3%83%95%E3%83%88%E4%BD%BF%E7%94%A8%E6%9D%A1%E4%BB%B6%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6%E3%81%A8%E3%81%8B%EF%BC%9F%EF%BC%89</link>
    <pubDate>Wed, 19 Sep 2012 01:47:13 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">pchelper.blog-fps.com://entry/54</guid>
  </item>
    <item>
    <title>IE自動アップデートについて</title>
    <description>
    <![CDATA[今月（２０１２年３月）中旬より、マイクロソフト社はＩＥ（ＩｎｔｅｒｎｅｔＥｘｐｌｏｒｅｒ）を自動アップデートする事としました。<br />
<br />
この件に関する情報のページ<br />
http://blogs.technet.com/b/microsoft_japan_corporate_blog/archive/2012/03/06/internet-explorer.aspx<br />
<br />
これに伴い、特に意識せずにご利用中のＯＳ（Windows）のバージョンで利用可能な最新のＩＥのバージョンに自動的にアップデートされます。<br />
WindowsXPの場合はＩＥ８へ<br />
WindowsVISTA及びWindows7はＩＥ９<br />
へアップデートされます。<br />
<br />
特別なホームページをご利用の方以外はさほど問題は起こらないかと思います。<br />
ただし、画面構成が変わりますので、最初は戸惑う事があるかと思います。<br />
<br />
一部のホームページやサービスによっては、上記のＩＥのバージョンに対応していない事もあるかもしれません。<br />
今のうちに普段利用しているホームページやサービスが対応しているのかご確認ください。<br />
<br />
また、もし自動アップデートをさせたくない場合は、それを無効にするツールも配布されていますのでそちらをご利用ください。<br />
<br />
<h2 class="header details-h2" id="DownloadName">
	Internet Explorer 8 自動配布の無効化ツールキット</h2>
http://www.microsoft.com/downloads/ja-jp/details.aspx?FamilyID=4ae6a6d2-b7b8-49ae-8f34-1f181925c699<br />
<br />
<h2 class="header details-h2" id="DownloadName">
	Internet Explorer 9 自動配布の無効化ツールキット</h2>
http://www.microsoft.com/downloads/ja-jp/details.aspx?FamilyID=A6169467-B793-4D17-837D-01776BF2BEA4<br />
<br />
<br />
自動アップデートされてしまったので元に戻したいけど、その方法が分からない場合等サポートいたしますので別途ご連絡ください。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>豆情報</category>
    <link>http://pchelper.blog-fps.com/%E8%B1%86%E6%83%85%E5%A0%B1/ie%E8%87%AA%E5%8B%95%E3%82%A2%E3%83%83%E3%83%97%E3%83%87%E3%83%BC%E3%83%88%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6</link>
    <pubDate>Thu, 08 Mar 2012 07:36:30 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">pchelper.blog-fps.com://entry/53</guid>
  </item>
    <item>
    <title>Windows8Dev Prev　を使ってみて</title>
    <description>
    <![CDATA[先日ツイッターで少し記載しましたが、Windows8DevelopersPreviewを使ってみての感想を書いて見たいと思います。<br />
<br />
まず感じたことは、Windows8はタッチ操作ができることを前提としたものになるのではないかと言うことです。<br />
起動後に現れる画面があるのですが、その画面は、劇場の幕のようになっていて、ドラッグ（左側のボタンを押しながら）してその画面を上にスライドさせることで、これまでのデスクトップの相当する画面が出てきます。<br />
これは、スマートフォンなどでポケットや鞄に入れているときに、勝手に他の操作がなされないようにするための画面に相当するものだと思います。（スマホをお使いの方であれば分かると思いますが、最初のロックを外す画面のようなものです）<br />
しかし、個人でかつ自宅で使うパソコンには、正直不要としか言いようが無いと思います。（個人的な意見ではありますが）<br />
<br />
次に、これまでのデスクトップに相当する画面が１つ増えていました。<br />
もちろん、これまでのデスクトップのような画面自体は存在しますが、それはWindows8では２番目のメイン画面のような扱いになっています。（ただ、設定で変更はできるようです）<br />
最初に出てくる画面は、正方形または長方形のアイコンと同等のものが表示される画面で、１つあたりの表示面積が大きいため、それらを１画面に多数表示することはできず、その画面を左右にスライドさせて表示させます。<br />
これは、iphoneやipadやandoroidのアイコンを左右にスライドするような操作と同様のものです。<br />
また、順次インストールしたソフトはそれらの最後に追加されるため、少なくとも２～３回以上画面をスライドさせないとそれらのアイコンは表示されません。（もちろん最初の画面に移動はできますが）<br />
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次に、これまで各ウィンドウを終わらせる場合、右上の「&times;」をクリックして終わらせていましたが、どうやらあまりソフトを終わらせるという概念が無いようです。<br />
つまり、「&times;」に相当するものがないソフトがあります。（DPではほとんどが無い）<br />
そのため、複数のソフトが同時起動状態になるようですので、メモリは多めに必要になると思われます。（ただしDPに入っているソフトの範囲では複数起動していても、さほどメモリの消費はされませんでした。）<br />
また、複数のソフトが同時起動しているので、それを切り替えるにはマウス操作の場合、画面の左端にカーソルを移動すると他のソフトへ移動ができます。しかし、順次移動しかできないようで、本当に複数起動していて目的のウィンドウを表示させようとする場合、上記の操作を数回繰り返す必要があります。<br />
Windows7までであれば、画面の下のタスクバー等から表示したいウィンドウをすぐ表示できました。<br />
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次に、各種メニュー等の表示ですが、これまではほとんどがウィンドウの上部にそれらが表示されていましたが、Win8ではそれらがウィンドウの下に表示されてきます。（もちろんソフトによりますが）<br />
さらに、それらは通常非表示の状態なので、その表示をさせてから処理をするというワンステップ入ります。<br />
また、これまでのスタートボタンに相当するところをクリックしても、上記デスクトップに関する記載の画面を行ったり来たりするだけで、ソフトを起動するためのメニューや設定を変更するためのメニューなどは表示されません。<br />
また、最初に記載したように、タッチ操作がメインで考えられているため、クリック（タップ）する場所が、左右に大きく移動されます。<br />
一番の例が、終了する際に、まずは画面の左下で終了させるための画面を出す指示をして、その画面が画面の右端に表示されます。つまり、終わらせる際にマウスで操作する場合、マウスのカーソルを左端から右端まで移動してやらなければいけません。（タッチ操作ならさほど苦労は無いとは思いますが）<br />
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WindowsXPからWindowsVISTA（７）への画面の変更や表現の変更の比ではないくらいに大きな変化があります。<br />
もちろんまだまだ改良はされてくるとは思いますが、現在WindowsXP（またはそれ以前）を使っていて、スマートフォンを使ったことが無い人が、買い替えでWindows8を入手した場合相当混乱するものと思います。<br />
おそらく低価格のパソコンの場合、画面がタッチ操作に対応してくるのは難しいと思います。<br />
そうした場合、マウスでWindows8を操作することになるのですが、まったく初めてパソコンを使うという方であれば、先入観なく利用はできるとおもいますが、上記のように、これまでWindowsのPCを利用してきている方が買い替えや買い増しをしたときに、相当苦労されると思います。<br />
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間違いなく言えることは、Windows8は人気のタブレットやスマートフォンに簡単にシステムの乗せるために作られたOSだということです。<br />
噂では、今年の第３四半期頃に登場するとのことですが、その時期はまだWindows7も販売はされているでしょう。新しいものに飛びつくのではなく、ご自身で触ってみて操作のしやすい方を選んでください。<br />
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    <pubDate>Sun, 19 Feb 2012 07:58:10 GMT</pubDate>
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